VERMILION Professionals
VERMILION Professionals
佐藤 達矢
当社代表取締役として、会社の経営全般のほか、新規ファンドの企画、投資案件のソーシング及び運用ファンドのマネジメントを統括。
2000年(株)クリード入社。不動産売買仲介及びリーシング業務に携わったのち、2001年より一貫してアセットマネジメント業務に従事。クリードグループの全不動産私募ファンド(アセット総額2,464億円)のアセットマネジメントを統括。
2010年にMBOを行い、クリード不動産投資顧問(株)よりVermilion Capital Management(株)に社名変更。
2012年より東南アジアにも進出、投資案件のソーシング及び投資運用を行う。
  佐藤 達矢
 

安澤 誠一郎
安澤 誠一郎   コンプライアンスユニットのコンプライアンスオフィサーとして、法務・コンプライアンス、契約及び取引についての審査、内部監査を含めた管理を担当。
生命保険会社不動産部にて不動産投資・再開発事業・有効利用・不動産証券化等の業務に従事後、2001年に不動産鑑定会社へ移り、不動産証券化評価・コンサル・仲介・社内管理・広報等を担当した後、2010年に同社代表取締役に就任し2018年代表取締役退任。
2014〜2018年不動産ファンド・私募REIT・J-REIT等の投資委員を兼任。2009〜2018年不動産鑑定士修了考査試験委員。
不動産鑑定士。
 

野木 雅尚
ファンドマネジメントユニットのディレクターとして、新規ファンド組成のための投資案件のソーシング、バリエーションおよび投資判断・分析。ファンド組成後の物件運用を担当。
2007年より国内・国外投資家の私募ファンドの運用に携わる。
2010年にポラリス・インベストメント・アドバイザーズ(株)(現 双日リートアドバイザーズ(株))の取締役に就任し、投資運用部長として日本リート投資法人の立ち上げ及び運用に携わる。その後、2014年4月に日本リート投資法人を上場、三回のPOを通じ、資産規模約2,500億になるまで、取締役として運営に関与。
  野木 雅尚
 

大島 康男
大島 康男   リーガル・コンプライアンスユニットにてリスクマネジメントを担当。
不動産鑑定事務所において担保評価、不良債権・証券化目的等全国における様々な不動産の鑑定評価業務に従事。その後不動産投資会社にて、オフィス・レジ・開発案件等投資用収益不動産のバリエーション、仕入及び売却、大手デベロッパーにて投資用賃貸マンション、ビジネスホテル、ロードサイド商業施設の開発に携わる。
2017年2月(株)フージャースホールディングスへ入社し、グループ全体のリスクマネジメントを担当。
不動産鑑定士。

藤井 幸雄
2000年4月オリックス(株)入社。オリックス・リアルエステート(株)(現オリックス不動産(株))出向。
都内での新築オフィスビル開発を中心に、全国で収益不動産の取得、運用、売却の全てに従事。
不動産流動化では、初の開発型SPCにてオフィスビルを開発。
2006年10月よりフージャースコーポレーションにて、マンション分譲事業以外の投資分野を担当。一貫して、不動産開発部門を所管。
2009年6月同社執行役員、2010年7月同社常務執行役員、2013年4月同社代表取締役社長。
2016年4月より(株)フージャースアセットマネジメント代表取締役社長。
  藤井 幸雄
 


菅原 文子
菅原 文子   1999年より首都圏を中心とした分譲マンション開発案件において、プロジェクトマネジメント業務に従事。
2008年より(株)マックスリアルティーにて、私募ファンドの運用業務を担当。その後、一般事業法人に対するCREコンサルティング業務に携わり、全国で売買仲介、有効活用提案、バリュエーション業務等を行う。
2015年にフージャースグループへ入社し、収益不動産に対する投資業務を担当。投資案件のソーシング、買受交渉、バリューアッド施策の実行、出口売却まで一気通貫で、事業を統括する。
2018年7月より(株)フージャースアセットマネジメント取締役。